入力可能な文字について
電子申請サービスで入力可能な文字は、JIS X 0208-JIS第一水準漢字、JIS第二水準漢字、非漢字、一部の環境依存文字となります。
入力不可文字の代替入力方法について
加入者情報(氏名や住所など)、申請内容情報の入力時に「次の文字は利用できません。」とメッセージが表示された場合、その文字を別の文字(類似文字など)に置き換えて入力内容を訂正してください。
| (例)
◇ 「・」などの記号は省略する。
◇ 「Ⅱ」などのローマ数字が含まれる場合は、「2」「ツー」など読み替えて入力する。 |
氏名に入力不可文字がある場合
証書等を発行する申請において、「氏名に含まれる入力不可文字」での印字を希望する場合は、以下手順で申請ください。
※ ご希望に添えない場合について
・画像の添付がない・形状や異なる箇所の判別ができない場合はご希望に添えない場合がございます。
・対応する外字の有無、証や通知書等の印字箇所によってはご希望に添えない場合がございます。
・類似文字やカナによる表記であっても、証や通知書等の効力を失うものではありません。 |
手順
(手順①) 加入者情報入力画面等の氏名欄は、類似文字に置き換えて入力ください。
(手順②) 添付書類アップロード画面にて、次に挙げるものいずれかをアップロードしてください。
・入力不可文字(証書等に印字したい文字)を書いた手書きメモ
・入力不可文字(証書等に印字したい文字)が印刷されている公的身分証明書(運転免許証など)
その他の留意事項