メインコンテンツに
スキップします
閉じる
全国健康保険協会
について
こんな時に健保
健診・保健指導
健康サポート
医療費の節約
広報・イベント
PICK UP
閉じる
よくあるご質問
協会けんぽについて
閉じる
閉じる
閉じる
青森支部

バックナンバーvol.195(令和8年1月14日配信)


************************************
◆◆   aomori☆健康fitメール
   Vol.195_ 2026.1.14発行 ◆◆
************************************
 もくじ 
1
 令和7年度医療費のお知らせをお送りします
2
 国税庁から確定申告に関するお知らせ
3
 令和7年度調査研究報告書について
4
 青森産業保健総合支援センターと健康づくりの推進に向けた協定を締結いたしました
5.
 令和8年1月から申請書の様式を変更しております(一部申請書を除く)


1
.令和7年度医療費のお知らせをお送りします
 

協会けんぽでは、健康保険事業の健全な運営を図るとともに、加入者の皆様に健康への意識を高めていただくため、年に1回「医療費のお知らせ」をお送りしております。

【対象となる診療月】
・令和6年9月~令和7年8月診療分
【送付時期・送付先】
・令和8年1月13日~令和8年1月23日にかけて順次事業主様宛(任意継続被保険者の方はご自宅宛)に発送

医療費のお知らせは確定申告に使用することも可能です。
確定申告(医療費控除)に関しては、下記に記載の「2.国税庁から確定申告に関するお知らせ」をご覧いただくか、最寄りの税務署へお問い合わせくださいますようお願いいたします。

協会けんぽでは、「医療費のお知らせ」を毎年送付しておりますが、マイナポータル等のデジタル化の推進に伴い、今回の送付を最後に終了いたします。
ご自身の医療費情報の確認については、マイナポータルをぜひご利用ください。
今後は希望される方からの依頼により、送付する予定です。

▼令和7年度医療費のお知らせについて詳しくはこちら(協会けんぽホームページ)
https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g5/g5-cat591/


2
.国税庁から確定申告に関するお知らせ

【医療費控除の確定申告は、マイナポータル連携が便利】
国税庁ホームページの「確定申告書等作成コーナー」から、マイナポータル連携を利用すると、医療費控除を適用した申告書を自動入力・自動計算で作成し、e-Taxでそのまま送信できます。

※保険診療分が自動入力の対象です。
※はり・きゅう、整骨院・接骨院の施術費用などは、一部自動入力の対象外となります。

【ご家族の医療費について】
事前にマイナポータルで代理人の設定を行うと、申告できるご家族の医療費情報も取得できます。

【ご注意】
マイナンバーカード・電子証明書の有効期限をご確認ください。

▼詳しくはこちら(国税庁のホームページにアクセスします)
https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/shinkoku/tokushu/keisubetsu/iryou-koujo.htm


3
.令和7年度調査研究報告書について

協会けんぽでは、当協会に加入する約4,000万人の医療費や健診等のデータを活用し、調査研究を進めております。
このたび、1年間の調査研究の成果をとりまとめ、広く発信することを目的として、令和7年度調査研究報告書を作成いたしました。

今後とも調査研究に基づいた効果的な健康づくり、重症化予防、医療費適正化等の様々な取組を進めてまいります。

▼令和7年度調査研究報告書はこちらから(協会けんぽホームページ)
https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g7/cat740/sb7240/R7houkokusho/


4
.青森産業保健総合支援センターと健康づくりの推進に向けた協定を締結いたしました

令和7年12月2日付で、青森産業保健総合支援センターと協会けんぽ青森支部との間で「健康づくりの推進に向けた連携に関する協定」を締結いたしました。
今回の協定により、青森県内の多数の労働者及び事業主に対して発信力がある協会けんぽ青森支部と産業保健活動に関する様々なサービスを提供できる青森産業保健総合支援センターが協力・提携することによって、労働者の心身の健康増進に取り組む事業場を増やすことが可能になります。

▼詳細はこちらから(協会けんぽホームページ)
https://www.kyoukaikenpo.or.jp/shibu/aomori/cat070/20251204/


5.
 令和8年1月から申請書の様式を変更しております(一部申請書を除く)

主な変更点は、下記のとおりです。
    振込先指定口座の「公金受取口座の希望有無」追加
    被保険者のマイナンバー欄のマス目化と記入位置の変更

公金受取口座とは、給付金の受取のための口座として、国(デジタル庁)に任意でご登録いただく制度のことです。申請書のご記入の際に、公金受取口座を振込先として希望していただくことで、口座情報の記入が省けるメリットがあります。

~注意事項~
金融機関や支店の統廃合に伴い、変更手続きが必要となる場合がございます。
 (前)みちのく銀行十和田支店  (後)青森みちのく銀行十和田中央支店

※先に登録した公金受取口座について、金融機関コードや支店コードの変更があった場合などは、変更手続きが必要となります。事前に現在の登録口座情報をご確認いただいたうえで、公金受取口座をご利用ください。

●令和8年1月以降は、新様式の申請書をご使用願います。(注意事項をご確認の上、ご記入ください)

▼公金受取口座制度についてはこちらから(デジタル庁のホームページにアクセスします)
https://www.digital.go.jp/policies/account_registration

▼申請書のダウンロードはこちらから(協会けんぽホームページ)
https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g2/


今月も最後までお読みいただきありがとうございました。

申請書を選択
[健康保険給付の申請書]
[任意継続の申請書]
[資格情報のお知らせ、資格確認書等の交付申請書]
[マイナンバー新規(変更)登録申出書]
[医療費のお知らせ依頼書]
[交通事故や第三者行為によるケガの届]
[健診の申込書]