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北海道支部

宣言事業所の紹介


積極的に健康経営に取り組まれ、健康事業所宣言のエントリーを行い、認定を受けた事業所さまを紹介いたします。

健康事業所宣言についてはこちらのページをご覧ください。

 

「健康経営優良法人2022」に北海道支部の宣言事業所から
大規模法人部門15社(うち1社がホワイト500)、
中小規模法人部門 365社(うち15社がブライト500)
が認定されました!

 

※北海道の認定法人については北海道経済産業局ホームページよりご確認いただけます。
 


令和4年6月20日現在 2,492社様

 

【札幌地区】 

 ・中央区    ・北区       ・東区    ・白石区    ・厚別区

 ・豊平区    ・清田区    ・南区    ・西区       ・手稲区 


【石狩地区】 【空知地区】 【後志地区】 【胆振地区】

【日高地区】 【渡島地区】 【檜山地区】 【上川地区】 

【留萌地区】 【宗谷地区】 【オホーツク地区】 

【十勝地区】 【釧路地区】 【根室地区】 

 

 

健康事業所の取り組み事例

健康事業所宣言を行った事業所さまの、健康づくりの取り組み事例を紹介いたします。
ぜひご参考にしてください。

健康事業所宣言取組事例集

健康事業所宣言取組事例集[第2版]

健康事業所宣言取組事例集[第3版] 

健康事業所宣言取組事例集[第4版] 

健康事業所宣言取組事例集[第5版] 

 


株式会社北海道建設新聞社 さま

エントリー第1号となった、株式会社北海道建設新聞社さまへ宣言書を交付し、健康経営に取り組む事業主さまよりお話を伺いました。


写真左より 大場支部長(協会けんぽ) 松木会長(株式会社北海道建設新聞社) 荒木代表取締役社長(同)

 

Q.健康経営を始めたきっかけは?
A.現役従業員の体調不良(肺の疾患)が相次いだことから、喫煙対策に取り組もうとしたことがきっかけです。従業員は会社の財産です。健康で働き続けられるようにトップが取り組まなければいけません。

 

Q.健康経営について今後の展望は?
A.団塊の世代が退職し、若い世代や女性従業員が増えてきています。今後は女性特有の健康管理にも取り組まなければいけないと考えています。事業所は常に変化をしていかなければいけないと思います。 

 

◎株式会社北海道建設新聞社さまでは健康事業所宣言の「社内での健康づくりの推進」について全カテゴリーに取り組んでいらっしゃいます。
ぜひ、皆さまの健康づくりのご参考にしてください。

 

【取り組み事例】

①生活習慣改善の推進
健康に関する情報の社内共有
②運動の推進
ラジオ体操の実施、協会けんぽ北海道支部ウォーキング事業「たび旅ウォーキング」への参加
③喫煙対策
社内完全分煙を実施、平成28年度より会社敷地内完全禁煙を実施予定
④メンタルヘルス対策
社内での挨拶掛け運動の実施、バースデー休暇(従業員自身の誕生日1か月前後に有給休暇を取得)



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