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栃木支部 第2期保健事業実施計画(データヘルス計画)

データヘルス計画とは?

 各医療保険者(協会けんぽや健康保険組合など)は加入者の健診結果データやレセプトデータなど、加入者の皆さまの健康に関するデータを保有しております。
 データヘルス計画は、これらのデータを分析し、加入者の皆さまの健康課題を把握したうえで、効果的かつ効率的な健康づくりの計画を立て、実施することで、国民の健康寿命延伸を目指すものです。

栃木県・栃木支部の健康課題

〇栃木県は、
 ●平均寿命が短い
 ●脳卒中や心疾患での死亡割合が高い

〇栃木支部は、        
 ●メタボリックシンドローム該当者・予備群が多い
 
   ・・・という現状があります。


 栃木支部では、『栃木支部データヘルス計画』を策定し、これらの課題解決に向けて事業主や加入者の皆さまと共に取り組んでいきます。
 『栃木支部データヘルス計画』の概要につきましては、こちらをご覧ください。