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健康経営の普及・推進に向けた協力連携に関する協定

平成29年6月23日、全国健康保険協会熊本支部は、企業経営者が従業員の健康を資産と捉え、職場における健康づくりを戦略的に進めていく「健康経営」を普及させ更に推進していくため、熊本県商工会議所連合会、熊本県商工会連合会、熊本県中小企業団体中央会と協定を締結いたしました。



協定調印式の様子
左から ロボリーマン
    全国健康保険協会熊本支部  斉藤和則 支部長
    熊本県商工会連合会     伊東昭正 会長
    熊本県商工会議所連合会   田川憲生 会長
    熊本県中小企業団体中央会  古里政信 専務理事
    熊本県健康福祉部健康局   田原牧人 局長

主な協力連携としては、「健康経営の普及・推進に関すること」「ヘルスター健康宣言の実施に関すること」「健康診断の受診促進に関すること」「医療費の適正化に関すること」などです。
当日は、熊本県健康福祉部健康局の田原牧人局長と、健康づくりを支援するキャラクターであるロボリーマンも参加し、式を盛り上げていただきました。

※ヘルスター健康宣言の詳細については、こちらをご覧ください。
※ロボリーマンについてはこちらをご覧ください。
※「健康経営」はNPO法人健康経営研究会の登録商標です。