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第6回調査研究フォーラム

保健事業の推進に向けたビッグデータの活用

2019年5月16日(木曜日)、一橋大学一橋講堂にて第6回調査研究フォーラムを開催いたしました。

プログラム抄録集

発表スライド

【第1部】

基調講演

取組報告

パネルディスカッション

[進行]全国健康保険協会 理事 藤井 康弘

【第2部】

協会けんぽ調査研究報告

ポスター発表

【北海道支部】「歯周疾患と生活習慣病の関係」に係る研究
【宮城支部】健康宣言における被保険者の行動変容の検討(第1報)
【静岡支部】認知症の鑑別実態とBPSDに対する処方動向における考察
【静岡支部】療養費(あん摩・はりきゅう・マッサージ)の加入者属性に着目した総合分析
【滋賀支部】集団健診における受診率と地域性や経済的要因との関連性についての検討
【奈良支部】協会けんぽ加入事業所が取組む健康推進事業の背景要因分析
【和歌山支部】集団減塩教室の参加者とその家族(被保険者)への効果について
【福岡支部】ポリファーマシーの現状と患者の服薬意識

  • フォーラム開始前に、協会けんぽ支部調査研究のポスター発表を行いました。

開催の様子

開会挨拶:協会けんぽ 安藤理事長
基調講演:慶應義塾大学 岡村教授
協会けんぽ取組報告:協会けんぽ 町田グループ長

パネルディスカッション

左から 進行:協会けんぽ 藤井理事、厚生労働省 市川課長補佐 、協会けんぽ静岡支部 長野支部長、KDSグループ 永田社長、埼玉県 唐橋課長
厚生労働省 市川課長補佐
協会けんぽ静岡支部 長野支部長
KDSグループ 永田社長
埼玉県 唐橋課長

第2部協会けんぽ調査研究報告

講評:国際医療福祉大学大学院 小川教授

ポスター会場