第5回調査研究フォーラム
ジェネリック医薬品使用割合80%の達成に向けて
平成30年5月23日(水曜日)、一橋大学一橋講堂(東京都千代田区)にて第5回調査研究フォーラムを開催いたしました。
プログラム抄録集
発表スライド
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【第1部】
基調講演
取組報告
パネルディスカッション
[進行]全国健康保険協会 理事 藤井 康弘
【第2部】
協会けんぽ調査研究報告
ポスター発表
【東京支部】健診・レセプトを活用した疾病別の発症リスク予測モデルの検討
【静岡支部】ジェネリック医薬品推進に向けたアプローチ手法の考察
【愛知支部】職場での健康づくりと特定健診、歯科検診との関連
【滋賀支部】レセプトデータを活用した後発医薬品使用割合の低迷要因の分析
【広島支部】適正受診に向けた多受診者対策
【福岡支部】健診未受診者の特性を意識した受診勧奨-続報-
【福岡支部】肝炎ウイルス検査促進と陽性者へのフォロー体制の構築
- フォーラム開始前に、協会けんぽ支部調査研究のポスター発表を行いました。
開催の様子
パネルディスカッション
第2部協会けんぽ調査研究報告
ポスター会場