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東京支部

受動喫煙防止の取組み

令和01年08月01日

受動喫煙(人が他人の喫煙によりたばこから発生した煙にさらされること)が健康に悪影響を及ぼすことは、科学的に明らかであり、心筋梗塞や脳卒中、肺がんに加え、子どもの喘息や乳幼児突然死症候群等のリスクを高めることがわかっています。世田谷区では、健康増進法や東京都受動喫煙防止条例等に基づいて、受動喫煙対策を進めています。