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健康経営は何から始めればいいの?

健康経営は何から始めればいいの?

  

まずは健診が十分に活用されているのか確認しましょう!

 

仕事、子育て、家庭生活など忙しい毎日を送るその土台となるのが健康です。健康を失ったら、今の生活はどうなるでしょう。さらにその10年後は…?

日本人の死因の約6割を占めるのは、いわゆる生活習慣病(がん、心疾患、脳血管疾患)です。なかでも山形支部の加入者は高血圧の割合が全国・県と比べて毎年高い傾向にあります。

生活習慣病は早期には自覚症状がなく気づかないまま徐々に進行するのが特徴です。病気の芽を早期に見つけるためには、年一回の定期的な健診が有効です。

そして、健診を受けた結果、改善が必要な社員に早期に改善するように働きかけることもとても大切なことなのです。

 

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