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マイナンバーを記載したときは「本人確認書類」が必要です

 

 協会けんぽに申請していただく各種申請書には、「被保険者のマイナンバー記載欄」が設けられています。
 マイナンバーの記入は任意です。これまで通り保険証の記号・番号をご記入いただければ、マイナンバーを記入する必要はありません。 (※)
 マイナンバーを記入したときは、法令上、本人確認書類として、A・Bの2つの書類を添付していただく必要があります。これらの書類が添付されていない場合は、申請書をいったんお返しすることとなりますので、ご注意ください。

※ 任意継続健康保険の被扶養者の認定手続きをされる際には、被扶養者のマイナンバーは必ず記入してください。この場合の被扶養者のマイナンバーは、申請者が被扶養者の本人確認を行ったうえで提出いただくことになりますので、A・Bの2つとも添付する必要はありません。

※ マイナンバーが記載された申請書など、特に重要な書類を協会けんぽに郵送いただく際は、できるだけ郵便物の引き受け状況が確認できる特定記録郵便などをご利用ください。


~マイナンバー(社会保障・税番号制度)についての関係ページ~

協会けんぽ本部
 ◆広報トップページ
  ◆協会けんぽにおけるマイナンバーの取扱いについて

内閣府ホームページ
 ◆社会保障・税番号制度トップページ
  ◆マイナンバーカードとは ※個人番号カード(プラスチック)と番号通知カード(紙)の違いについて

厚生労働省ホームページ
 ◆マイナンバー制度(医療保険) 
 ◆マイナンバー制度(社会保障分野)