ページ上部です

保険証記号番号変換

健康保険証の事業所記号は、平成20年10月の全国健康保険協会の発足に伴い、

従来の「漢字かな」から数字化されました。(→数字化にあたっての注意点はこちら

宮城支部の保険者番号は 0 1 0 4 0 0 1 3 です。

数字化にあたっての変換方法は下記のとおりとなります。

 

●かなが1文字の場合(例:石あ)  

漢字かな

郡市区記号

かな記号

 

協会の記号

1

01

00

00



●かなが2文字の場合(例:泉いう) 

漢字かな

郡市区記号

かな記号

協会の記号

41

02

00

03



●かなが3文字の場合(例:若かきく)   

漢字かな

郡市区記号

かな記号

協会の記号

46

06

07

08



郡市区記号・かな記号については、以下の変換表に基づき変換します。

【表1】

仙台北年金 仙台東年金 仙台南年金
6

2

仙南 31
41 5 34
仙北 43 40 39
仙北2 47 仙東 45 42
 富 19     仙南2 44
        若2 46
       

 48 



石巻年金 古川年金 大河原年金
1

7

32
4 10 35
14 11 36
15 12 37
石2 16 大崎 18 38
東松 17        

※「若2」は平成30年2月1日以降適用の事業所が「48」。平成30年2月1日以前に適用の事業所が「46」となります。

【表2】 

01 11 21 31 39

02 12 22 32 40
03 13 23 33 41
04 14 24 34 42
05 15 25 35 43
06 16 26 36 44
07 17 27 37 45
08 18 28 38    
09 19 29        
10 20 30        






 記号数字化についての注意点

 ◎協会けんぽに提出する書類は数字化された記号番号で記入します。

  年金事務所に提出する書類(資格取得届など)は従来の「漢字かな」の記号番号で

  記入します。

 ◎県内の住所変更で「漢字かな」の記号が変更されても、協会けんぽの記号は変更されません。  

  (この場合は保険証も変わりません)

  例)「石あ」から「泉いう」に変わった場合でも、協会の記号は「1010000」。

 ◎事業所名称が変更になった場合は新しい協会記号が設定され、新しい保険証が交付されます。